2021年6月2日水曜日

中華マイクの改造 NW-800

 デジットが移転するらしいので、部品を購入(イヤマテ関係ナイダロ)


ネット情報に基づいてやってみます。
ホワイトノイズが消えるらしい。

2本持ってるので、2本分。合計720円。
余計に買っておきましたよ。なので、もう少し安くなるはず。


早速分解。


ん~Youtubeで見たものとは違う。。


中にスポンジ入ってないし。


黒色。。


まぁ、とりあえずやってみよう。


抵抗を交換。


こんな感じでくっつけてみた。


足はニッパーで切断。電気が流れればOKだろう。


コンデンサも交換。


完成。まぁ、なんとかなりました。


で、あと1本あります。


基板が違う。。


スポンジ入り。


てことで、失敗。
基板を剥がしてしまいました。。


ここから脱力し画像無し、、ですがとりあえずハンダを盛ったりして音声は拾うようになった。
・・けど、テストしても違いわからず。

そもそも、2本あるけど、どっちも音が違う。

2本目の方が明らかに音が乾いている。
壊れたのか、しかし元々こんな感じの音だった気がする。

ぬぬぬ、、よく分からん結果となってしまった。

いずれにせよ、NW-800は国産のと比べたらアカンな。


4 件のコメント:

  1. 写真にある2本目とは某有名なブログのBM800とは違う物です。その個体は同某ブログにある「ファンタム式パナ改」と同様の3線式改造を追加で行うことしか解決方法はありません。

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    1. 詳しいコメントありがとうございます。違うものなんですね。
      苦労と金が吹っ飛んでいきました。

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    2. FET内臓のはずれ版を引いてしまい苦労と金が吹っ飛んでしまった。
      ↓だからこそこういう改造をして内臓FETを強制的にソースフォロワーに変更する改造を追加するんです。それによってまったく同じではないが使えるものに変化します。
      https://ameblo.jp/shin-aiai/entry-12455131866.html?frm=theme

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    3. コメントありがとうございます。
      中華なり、、ですね。

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