2026年9月26日土曜日

スバル車にはのれん分けハーネスなるものが存在する

 純正でもあるみたい


というか、必要な物全てが出ている。

SUBARU車、とってもオタク好みだろ。

amazonで売ってる電動エアダスター 買ってみた

 買った理由は某Youtubeを見てたら、詐欺商品にしても安いってあったから





30万RPMらしい。<100%ホラフキ

でも、3000円弱ってことで安いとのこと。


まあ、中華的な箱に入って到着


製品名!「Z2」かっこええ!


登録したら危険なプレゼント


中身はこんなん


まあ、どっかでみたことあるような
コーナンやHID屋からも出てるけどおんなじもんちゃう?


事前にYoutubeで見てたから、ふーんって感じ


30万回転のファンがお目見え


ちゃちっぽさはしょうがない


さて、使ってみたいところ


説明書をキッチリみて。
てか、使い方が分からんのだ。笑


電源を入れるとバッテリー残量が表示される。


ボタンを押すと4段階で風量が調整できる。


アタッチメントも複数


へー


この細いの一択と思ったら、先っぽで両方に分かれている?


どうやら空気入れみたい。


ライトがついてる。いらんと思う。


USB-Cで充電することになります。


ライト、、あったほうが良いか。


ってことで、皿を乾かしてみよう


期待通りの動作。


ON/OFFがしづらい、缶のエアダスターみたいにシュシュッとできない。
ず~っと出っぱなし。


バッテリ-の減りは早い。車乾かすとか1台やるのに持つのか?

で、アリかナシか?

この値段ならアリでしょう。




2026年9月23日水曜日

オーディオテクニカ ヘッドフォン ATH-M20x 買ってもーた

 SOUNDHOUSEで買っていたCPH7000がボロボロになったので、人に譲って。

手軽に使えるモニター系ヘッドフォンを探していて

オーディオテクニカとかどうなんだろ?とか酔って調べてたら、数日後にいきなり届いた。笑


どうやらイキオイで注文していたようだ。


ATH-M20xっての。



しっかりとした箱に入っています


同時購入で添付されてきたHP-M20xSTS(蒸れない純正イヤーパッド)
ヘッドフォンはイヤーパッドがダメになります。先手で交換用も。


箱に記載のある説明書き
日本語がございません。。


開けてみるとちらっと説明書っぽいのが。


こうやって入ってるんですね


丁寧にビニールで覆われておる。


しっかりした作り。
おそらく低グレードのものだけども、プロって言うだけあるかな


いや、カッコいいぞ。オーディオテクニカのヘッドフォン!
オーディオテクニカロゴ?



ケーブルはぐるぐる巻きにされております



あれ?標準プラグって思ったら


変換刺さってただけ


重さもそんなに気にならないか


頭の大きさのこの調整、無段階ってのがへーってなった。
SONYのは段階式だったので


スムーズに動きます

はい、これが蒸れないパッドP-M20xSTS


次に使うのは2年後くらいか?
いや、CPE7000を買ったのがコロナ禍くらいだったので、同じ耐久性と考えたら5年後くらいか。どっかいきそう笑





さて、使ってみる

聴きながら感じたことを羅列してみた。


遮音性が高い

低音が固い、バスレフではない音、密閉型のスピーカーで聴いてるみたい

低音の遅延がないってこと

低音のアタック強烈、その間に感じる解像度と明瞭感
豊かな低音という表現はできない、ただ低音が早い

高音の解像度が低く感じる、リスニング系スピーカーの中高音

ボリュームを上げきってないレベルでやかましく感じる
丸い

古い音源は古い音源、新しい音源は丸く
録音の良さ(違うか、ミックス?)が顕著に感じられる

左右の分離が良い

このヘッドフォンの良さに気づくには1時間以上聴いてみるコトをおすすめしたい

遮音性が高いので音に集中できる
ボリューム低めでもモニター的に聞き取れる

この低音、ハマりそう

豊かなバスレフ的なのに良さを感じていた曲だと残念に聞こえる

聞き慣れるまで聴いたらこのヘッドフォンの良さが分かると思う


てか、CreamのWhiteRoom聴いたら、なんか全然違うんだが。

ま、そんな感じです。

5年くらいは使うでしょう。いや、10年。

その頃には社会人引退か?

おっさんを超えてジジイに。若く生きたいもんだなあ。

2026年9月19日土曜日

logicoolのM500tのスイッチを交換するぞ

アル中気味のオレが悪いのか、マウスでクリックするときに離れるときがあります。

ドラッグしてて範囲指定を失敗したりとか。

中のおもりを取り除いて使っている我が有線マウス。

 https://go-kun.blogspot.com/2016/06/logicoolm500t.html

10年選手だったか。。

さて、以前にスイッチは購入してあるので交換して静音化もしてしまおうという魂胆。

あんまりやる気が出ずにやろうと思ってから作業開始するまでに3時間もかかってしまった笑

さて、10年選手の剥げ気味マウスを分解していきます。



この滑りシートでネジ隠すのって嫌い

開けるのだけで大変。


こんなスイッチ。力入れてクリックすれば問題ないんだが疲れるし。


というか、マイクロドライバー、、こんなことあるか?


蓋開けてスクロールのローラーの後部にあるプラスチックの黒色のピンを細いドライバーなんかで引っかけて引き抜く。右から左へ。


んなら、ローラーが取れる


先端のめっちゃ小さいバネに気をつけてネジを全て外せば基板を剥がせます。
上部をこじれば良いかと


買っておいたオムロンのスイッチ



いつもの通りハンダ取ってつけるだけ


まあ、楽勝パターンでしょう


サクサクっと取り替え完了


んで、これがハマらない


真ん中のネジ2カ所が角度が厳しく割と強引にはめればいける


これね、このネジね。縮めたら飛んでいくからね。
細心の注意を払っていたので焦るだけですんだけど、ネジは一個無くして探すのに15分を要した。

てことで、元に戻して。

右クリックがおかしい。
底面のネジを締めるとクリックできないことが判明。

スイッチの横幅が微妙に違う気がするので削ってみる。
クリアランス、、プラ部品なのにこんなギリギリなん?


結果、改善せず。
ネジを緩めに締めてOKにした。

で、使い勝手は?
静かにクリックできるようになった。
軽くクリックするだけで反応するようになった。

ま、リフレッシュですな。
元のとは感覚が違うけど、違いが出るのが良い。