2021年2月27日土曜日

90ヴィッツにアルファーホーン取り付け

 何でお酒を飲みながらパソコン触ってたら、いらんもんポチってしまうんでしょうねぇ。


箱写真撮ってたと思ったのに撮ってなかった。

やる気なさ過ぎ。笑



てなことで、取り付けます。
楽勝でできるだろう、と思ってたら。

バンパーを外さないと交換できないそうな。


下側のサビサビのボルトを外します。
究極にメンドクサイ。

はい、浮きました。
てか、バンパー外さなくても上側だけ外せばいけそう。。


純正の素敵なホーン。


以前に取り付けたフォグのHIDを見ておきましょう。





よくこんなところにインナーフェンダーめくっただけで取り付けたな。


配線を作りますよ。


純正ホーンはプラスしか来てないので、アースを取る必要あり。



共締め、できるかな。


いけた。コンデンサーに当たってないかな?
見るの忘れてた。もうええわ。



こんな感じでつきました。
あ、車内に設置した温度計のセンターを移動して固定するの忘れた。。。
さらに平形端子むき出し。雨降ったらどうなるんだろう。。
面倒くさいのでもうええわ。


思ったより音がでかい。
ヴィッツには、いらんかったかも。笑

ま、ほとんど鳴らすことないので。

2021年2月24日水曜日

90ヴィッツ スタッドレスからノーマルタイヤに戻しました。

 夜な夜な作業します。

もう今シーズン、雪はないでしょ。

そもそもスタッドレスの感覚は嫌いなので。

もろもろの理由でこんな時間から開始。


スタッドレスタイヤ、来年は活躍するのか!?
今年は1回だけ活躍しました。


14インチ?のちっちゃいタイヤとホイール。


外してプラットフォーム確認。
あと5mmくらいいけそう。
#赤丸いれたけど、解像度に対して線が細すぎた。笑


頑張りますよ。
ついでに、


ブレーキダストがドラマティックなことになってることを想定して、ドラムブレーキを外してみたら。


なんともなかった。ブレーキクリーナーでサッと流して。



完了。

やはり車高が上がったな。
外径が違ったんだ。

SARD 550cc 12ホールインジェクター

 ニスモの555ccが我がRB26に装着されていますが。

12ホールって、燃費良くなるらしいよ。

霧化が素敵。

とか、聞いて。交換したいな。

と、ず~~~っと思っていて。約2年。

今回、動きます!!

調べてみると、インジェクターのカプラーが違うって。

エンジンハーネスを切った貼ったするのも嫌なので、ヤフオクで変換カプラー購入。


これだけで5,000円もしましたよ。

インジェクターが着弾し説明書見ると・・。


ドロッピングレジスターをキャンセルしないといけないのか。
これまたヤフオクで探したら出てきたので、手配を。

届くまでの間にやりますよ。


サードのはこんな感じで製品が届きますね。

燃料ポンプの電源を断ちます。




ヴィッツよりも分かりやすいヒューズ。素敵。
しばらくエンジンをかけてないので圧も抜けてると思いますが、クランキングしてエンジンがかからないことを確認。

変換ハーネスはこんな感じね。




簡単なところから始めるオレ。笑





このカラーがミソな感じ。



説明書を読んで、カラーを入れてみる。



画像がよく分からない。。



こんな感じか?違うと思う。


どうもよくわからん。


とりあえず、ニスモのインジェクターを抜いてみる。
ガソリンが大量に漏れます。。


スーパーの袋でなんとか。。
#後にヴィッツに入れてあげました。笑



なんかちゃうよなぁ。。


説明書見てもよく分からない。



ん~~。。


説明書を読んだら分かった。笑

元々ついてるゴムのブッシュみたいのは外すのね。
まさか外すとは。。



はい、ここからは単純作業。
1つやれば覚えて高速化。
オイルを濡れとあったので、フィラーキャップを拭ってぬりぬり。


こんな感じか。


全然奥までささらない。


ネジで締め付けて。




あれ?

はさんどるやんけ。。


緩めてちゃんとして締めて完成。




ドロッピングレジスターを外して。



コネクターってこんなもんか。


まぁ、割り込ましてるからね。


切った貼ったが嫌なので。



こんなものを装着。


パワーFCでインジェクター補正を入れてエンジンかけたら一発始動。


ちょっと家の近所を走ってみたら、全体的に薄い。
とりあえず、薄い領域の数値を増やして、O2FBオフにして、街乗りでだいたいA/F14.7になるように。

で、よくなったか?

安定したように感じますが、ほとんど変わらないかな。

ちょっとしか乗ってないので、よくわかってないのですが。

とにかく、A/F計がバラツキなく安定している気がする。
期待していたほどの変化はないですね。

さて、またセッティングの旅にでも出ようかな。


VE-SE30XL パナソニックのテレビドアホンに交換してみた。

 何気にポチってしまった。

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まぁ、普段からピンポーン!
って聞こえたら土曜日に寝ていても無理矢理起きて玄関開けるんですけどね。

んで、

・NHKの場合
→「オマエは何の権限があってオレの睡眠時間を削り取ってるんや?」

・宗教の場合
→「不幸せな感じのお子さんを連れてますね。ウチの宗教は決まってるので時間の無駄です」

てな具合に答えるのみ。

さて、それを事前に察知しようというわけでは無いけど、今時ね。
ピンポーン、顔見て判断。

てな流れは当然でしょう。

NHKの訪問対応が無くなるのは悲しいけど。
いや、録画してツイッターに晒すのはアリかな。

だって、あの方々はオレを脅してくるから怖くて怖くて。

てことで、着弾。




日本製品を購入すると、相変わらず品質の高さに満足する。
ある種当たり前であり、オレも日本国で働いている以上、勤務先ではこの品質ありきで働いてるつもり。



まぁ、美しい筐体。


この古びた受話器からテレビドアホンに交換しますよ。


ピンポンを押す側はこんな感じ。


今時の一軒家だと良くついてるのを見ますね。



よくあるヤツね。



3秒で受話部を取り外します。


監修の方に一部やって頂きながら作業を実施。



アイリスオーヤマの電ドラは最強なり。


ブレーカー落としていても怖い。
※なお資格のある方の監修の元、行っております。



入れ替え。簡単ですた。


巻き線を挿しても入らない。
時代か。。。ハンダで接合。
これはクルマの知識を生かして。


ハイ、装着完了。
今時ですね。


ちょっと斜めになっていたので、水平を出しておきました。

んで、訪問者が来た!

ピンポーン!
音がでかい。成功。

どんな人が来たか画像が残っている。成功!

改めて、仕事から帰ってきたら、ランプが点灯している。
4件ほどの訪問者を録画してくれていた。

成功!
画質は粗いけど、めっちゃ良いぞ。このテレビドアホン。
なんてったっても、1万円。

お薦めです。


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